AUDITION

第2次オーディション開催決定!
映画に出演したい方の
ご応募をお待ちしています!

2020年春劇場公開
森岡利行監督が創る
広島映画の出演者
第2次募集の受付を開始しました!

『俳優になりたい』

『芸能の仕事がしてみたい』

『映画に出てみたい』

『アイドルになりたい』

『自分の価値を高めたい』

『輝く場所がほしい』

SSPタレント6名

そんなあなたの夢を叶える一歩
踏み出してみませんか?


カウントダウンタイマー

皆さまお待たせいたしました!
2020年春公開の
劇場用映画企画の情報を公開致します!
映画タイトルは『セナの回り道』です。

うさぎのイラスト

▼ 画像クリックで専用ページにジャンプします。
オーディションご応募の方は、

こちらのページに戻って来て下さい!
セナの回り道表紙

募を検討しているあなたへ
(制作 SSP代表 栗本より)

「セナの回り道」のオーディションページをご覧頂きありがとうございます!まずは、興味をもって頂いたあなたに、この映画に出演することの魅力であり、叶えて欲しいことがあります。

本映画に出演することの魅力
芸能界デビューを果たすことが出来る
本映画に出演することの魅力
映画出演のその先…テレビ・CM・舞台など幅広く活躍することが出来る

このように、ご応募頂くあなたには、「今回の映画に出ることが目標」ではなく、その先でどんどん活躍して頂きたいと願うため、今回の映画出演をひとつのステップ、ひとつの階段として活かし、飛躍して頂きたいと思います。

それから、本作品の監督・原作の先生は、後述のキャリアを見て頂くと分かる通り、名だたる俳優さんが出演されている作品を作り上げているお二方です。ありきたりな言葉ですが、このようなチャンスは、そうあるものではないのではないかと思います。

森岡利行監督作品

郷田マモラさん実績

応募資格と言いますか、今回のオーディションで私たちが求めるイメージは、「ワタシを選んで欲しい!」「ぜひ自分を!」とはっきり言える方です。なぜなら、オーディションに合格後、撮影までに少なからず努力をしていかなくてはいけないからです。逆に言うと、「自分の能力と意識を上げることが出来て、映画にも出られるんだ!」という意識の方にぜひご応募頂きたいと思います。ご自身の可能性を広げたい方というと分かりやすいでしょうか。

とは言え、オーディション前に一度面接にお越し頂くのですが、その段階では、「やってみようかな!」というお気持ちがあれば、どなたでもどうぞ、ご予約の上お気軽にお越し下さい!オーディション前に聞きたいことやご不安なこともあると思いますし、後のオーディション後には「やるだけのことはやった!あとは結果を待つのみだ!」と自信をもって言えるよう、私たちがサポートさせて頂きます。

セナの回り道表紙

私たちは、本映画「セナの回り道」で成し遂げたいことがあります。それは「大切なことを忘れてしまった大人たちに、映画を通してメッセージを送る!」ということです。”大人”というのは私自身も然りなのですが、大人になるにつれ忘れてしまうことってたくさんあると思うんです。いつの間にか言わなくなった「ありがとう」の言葉、感謝の気持ちなどです。本作品を通して、そういった人間味・人のあたたかさをもう一度思い出して、決して大きくはなくても良い、まずは隣にいる大切な人を笑顔にする、そんなきっかけの一助になれたらと思っています。ネタバレになってしまうので、詳細は本作でのお愉しみということに致しますが、とても身近でありながら、メッセージ性の高い作品であることは間違いありません。

広島駅

そういった思いで作品の制作へと一歩一歩進んでいます。「出来る」とまではいかなくても、「やってみたい」という気持ちがおありでしたら、ぜひ一緒に作品をつくりましょう。私たちは、作品を世に送り出すと同時に、あなたの可能性を広げることが大切な仕事でもあります。役者さんあっての作品ですから。最後となる第2次募集のチャンスで、夢を現実にしていきましょう!

作品の出演・オーディションに向いている方

🚖 映画に出たい、俳優の勉強がしたい方

🚖 俳優として実績を作りたい方

🚖 エキストラでなく、役名があってエンドロールに名前を残したい気持ちがある方

🚖 まずは拠点を変えずに、ここ広島で芸能活動をしたい方

🚖 今までオーディション活動をしていて一旦諦めたけど、やっぱり諦めきれない!という方

🚖 このページを見てピンときた方

以上のように、本作品だけでなく、今後継続して芸能活動をしたい方には特に魅力的なオーディションです。

前置きが長くなってしまいましたが、今回の大きな魅力である、本作品の監督・原作の先生についてご紹介させて頂きます。

本・監督:森岡利行

森岡利行監督の写真

森岡利行監督作品

主な脚本作品にNHK「ツレがうつになりまして。」(藤原紀香主演)、NHK「風の市兵衛」(向井理主演)、主な映画監督作品に『子猫の涙』(武田真治主演)第20回東京国際映画祭「日本映画ある視点」特別賞受賞、『女の子ものがたり』(深津絵里主演)、『純平、考え直せ』(野村周平主演)2018年モントリオール国際映画祭招待作品、主なプロデュース作品に映画「メイクルーム」2015年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭グランプリ受賞などがある。

森岡監督からオーディションを受けられるあなたに、メッセージを頂きました。

森岡監督からのメッセージ

このお言葉を、あなたはどう解釈しますか?解釈・認識は自由です。感じたまま、考えるままを面接時にぜひお聞かせ頂けると嬉しいです。森岡監督のホームページがございますので、こちらもぜひチェックしてみて下さい。

森岡利行監督 公式サイト

作:郷田マモラ

郷田マモラさん実績

1993年に『虎の子がゆく!』がちばてつや賞一般部門大賞を受賞、『花の咲く庭』がミスターマガジンの新人漫画賞入選を受賞し、二誌同時デビューとなった。 1998年、女性監察医の活躍を描いた『きらきらひかる』がフジテレビ系にて深津絵里主演によりドラマ化。2005年、『MAKOTO』が君塚良一監督、松竹配給のもと映画化。 2007年には拘置所の新人刑務官と死刑囚の友情を描いた『モリのアサガオ』で、平成19年度文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞受賞。2008年、生野慈朗監督、ギャガ・コミュニケーションズ配給による映画化されたのに続き、2010年にはテレビ東京系にて伊藤淳史主演・テレパック制作によりドラマ化される。

 

オーディションの流れ

⭐STEP1 面接予約

まずは、広島市中区本川町のリバーサイドのオフィスにて、オーディションに向けてのご説明を個別に行います。面接では、ご心配なことや不安なこと、オーディション前に事前に聞いておきたいことなどを解決しますので、優しい女性スタッフもおりますのでご安心の上、お気軽にお越し下さい。(女性スタッフは週1~2日はお休みを頂ますのでその際はご容赦下さい。)

WEBから簡単に出来る面接予約フォームから、ご都合の良い日時をご予約下さい。

面接予約フォーム

指の矢印

⭐STEP2 面接当日

当日は、プロフィール書類や経歴書などは不要です。今のあなた自身とあなたの未来を見たいからです。ご本人確認の必要があるので、免許証や保険証などの身分証明証のみお持ち頂き、どうぞリラックスしてお越し下さい。服装は、どうぞご自由で構いません。あなたの個性や魅力が分かるようなスタイルだと、アピールの材料にもなります。面接にて、オーディションの日程を打ち合わせます。

⭐オーディション開催日時⭐
(毎週2回開催)
① 毎週金曜日 18:15
② 毎週日曜日 10:15

指の矢印

< 所在地 >
〒730-0802
広島県広島市中区本川町2丁目1−9
日宝本川ビル6F
株式会社スターシャインプロモーション
電話 082-532-7065
< アクセス >
★ 「本川町駅」より徒歩3分
★ 「原爆ドーム前」駅より徒歩4分
★ 「十日市町」駅より徒歩5分
★ リバーサイドの眺望良好なオフィスビルの6階に事務所を構えております。

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⭐STEP3
オーディション

さあいよいよオーディションです!審査員には映画関係者もおりますので、積極的にアピールしましょう!映画関係者と会うこと自体があなたとって貴重な経験になります。もしあなたが、人前で話したり表現することが苦手、どうしても緊張してしまうのであれば、乗り越えるきっかけになるかもしれません。壁は越えてしまえば何とも楽になります。ぜひこの緊張感を楽しんで下さい!

指の矢印

⭐STEP4 合否連絡

オーディションで発揮したあなたの個性をしっかり審議させて頂く為、1週間ほどお時間を下さい!即決の方は合否連絡が1週間より早い場合もあります。お電話にて合否のご連絡を致しますので、今後のスケジュールなどを打ち合わせていきましょう!

年齢性別不問!
未経験の方こそ大歓迎です!

本オーディションでは年齢、性別、経験、容姿などは問いません。審査では、あなたにどんな個性があり、どんな魅力があるのか、可能性があるのかを見させて頂きます。映画は様々な人が様々な役をしますので、積極的にご自分の個性をアピールしてください。

第1次オーディション
格者の声

今回は第2次募集ということで、最終の映画オーディションの機会となります。今から、第1次募集で一足先に合格した仲間の感想をご覧頂き、ぜひ合格パワーを受け取って下さい!

SSP藤田

– 藤田 侑子 –

私は、映画に出るなんて経験もなく、何をするのかも全然知識がなかったので、「とりあえず楽しも!」っていう気持ちが1番でした!オーディションを受けている時も常にワクワクしていました!合格した時は正直実感がなくて、嬉しいって言う感情よりも驚きが先で、「う、受かったんだ!私!」と、漠然としていました。最初は未知の世界に、楽しい楽しい!ワクワクでいっぱいの毎日でした。だけど、今も楽しいのはそのままなのですが、少し視点が変わってきたのか、「自分には何が足りていないのか」「今私はここで何を得られのるか」を真剣に考えて、必ず成長につなげるように意識しています。これから応募を考えている方に、最後に1番伝えたいことは、私はふわふわとここまで来たのですが、このメンバーに参加させて頂いて良かったって凄く思います!スタッフさんや他のキャストの方々みんなひっくるめて、凄く楽しいし、良い人だし、意識の高い方ばかりなので、自分が贅沢に思います!

SSP桝井

– 桝井 隆史 –

自分は元々芸能活動をしたいと思っていましたが、なかなか踏み出せずにいました。広島でオーディションがあると知り、すぐに申し込みました!オーディション時はとにかく楽しみながらやったのを覚えています!合格時はとりあえずホッとした気持ちでした。まず入り口に立ったんだというワクワク&清々しい気持ちです。今は、今までになかったような経験ができています。みんなで頑張っているのがとても楽しく、仲間でありながらライバルでもあり、負けたくないという気持ちで励んでいます!

SSP中田

– 中田渚都南 –

私がスターシャインプロモーションのオーディションを受けたのは、まず「今の自分から変わりたい!!ワクワクするような仕事がしたい!」と思いながらスマホで求人情報を見ていたのがきっかけです。その時たまたまスターシャインプロモーションのエキストラ募集の求人があって、エキストラ!?こんな世界楽しそう!って思って応募したのがはじまりでした!もともと芸能界には興味があったので、今回の映画出演者募集を知り、勇気を出してオーディションを受けることにしました。興味はあっても、まさか自分がこんなことをするなんて想像もしてませんでした!(笑)オーディション当日は私は結構緊張して、足もがくがくで。まずそのとき歌う曲もどうしようかとなかなか決まらなかったし、人生ではじめての演技がオーディション本番。自分でもびっくりしますが、右も左もわからない状態で、どうにか終わったって感じでした!そしてついに結果発表で、まさか自分が合格できるなんて思ってなかったので「え!?うそ!」って感じでしたが頑張ってみたいと思いました。顔合わせでは、どんな方達がいるんだろうって思ってすごくドキドキでした。こんな何もわかってない初心者だし、取り柄もないし、みんな受け入れてくれるかな?って心配でした。そんな心配をよそに、皆さん本当に優しくて、あたたかく迎えて下さって、とっても嬉しかったのを今でも覚えています。撮影に向けて、緊張することもあるけど、人前で話したりすることに慣れるし、自分を高められる気がします!他の方を見ていると、自分は全然ダメだなって思うこともありますが、いいなと思うところを、たくさん自分のものにしていきたい!でも自分らしさは大切にと思っています!私は昔から何かはじめたとき、好きなことでもさぼりたいとか思っちゃうことがあるのですが、今はそんな気持ちはなくてむしろ休みたくない!と本気で思えるくらい充実しています。作品というひとつの目標に向かっていく皆さんと会えるのも嬉しいし、とにかくスターシャインって最高で大好きです(笑)私もこれからもっともっと頑張るので、一緒に挑戦しませんか???ぜひオーディションを受けて欲しいと思います!

SS谷口

– 谷口 勝義 –

映画オーディションを受けた時は色々自分の中で練習はしてきたのですがいざ前でやるとなると緊張で歌詞は飛ぶし実技演技も思い通りに行かなくて正直なところ自分の中では落ちたなこれはって思っていました。実は、オーディションに合格した時の率直な気持ちは、嬉しいが半分、どうしよう!大変だ!という気持ちが半分でした。自分は昼働き深夜も働いてる状態なのに、「やってみたい」という気持ちだけでやっていけるのだろうか。まだまだ未熟だし、大丈夫だろうか。そのような甘い気持ちではだめだ!でも、不安もある。色々と自問自答をしました。悩んでばかりではダメなので、今は純粋に「演技をやりたい!自分以外の人間になる、演じることが出来るようになりたい!」という思いになり、前向きに、素直に喜べるようになりました。同じ合格者の方ひとりひとりとの出会い、絆に感謝して、「仲良しのお友達」の関係ではなく、ひとりの「役者」としてお互い高め合える存在になりたいと思っています。

SSP大川– 大川 由枝 –

俳優のオーディションは20歳の時に一度受けて以来33年ぶりで、今は年齢も53歳だし、はじめは応募すること自体を迷いました。ですが、勇気を出してオーディションを受け、実際に受かった時に、53歳でも合格出来るんだ!53歳でも映画に必要とされるんだ!ということを知り凄く嬉しかったです。幼い頃からの女優の夢を再び叶えたいと本気で思いました。これから演技に磨きをかけて、映画に早く出演したいです。絶対に諦めたくないですし、愛する娘に、私が挑戦をすること、映画に出ている姿を見せたいです!

SSP高輪

– 高輪 零 –

私は、軽い気持ちで受けてみたものの、課題が意外と難しく、またペアで組んでの課題もあり、緊張しつつも面白かったです。映画には色んなエキストラの役割もあるので、もしかしたら、受けたら誰でも合格するのかな?という思いもありました。ですが、社長は全て褒めるようなことはせず、足りないものは足りないとはっきり言う人でした。かつ、人として、真摯に向き合ってくれる人柄に、会って間もないにも関わらず、本格的にやってみようと思いました。年齢の異なる仲間とも知り合えて、共に作品を作っていけること自体が楽しいです。メジャーな映画監督の作品ということで、期待以上に良いオーディションを受けたんだなぁと、しみじみ感じています。

SSP葛原

– 葛原 裕子 –

私は、すごく緊張しいなので、オーディションにむけて自分なりに自己PRと歌を練習して挑みました。オーディション当日、椅子の並び順からいきなりトップになってし まい、心の準備もないまま始まってしまいました!とてもとても緊張しました。足はガクガク心臓バクバクで。。ですが、オーディション直前に、腹をくくりました。「失敗しても、変なおばさんと思われても、いい!存在だけでいいから印象に残ってもらう」という気持ちに切り替えて頑張りました!「1人演技」・「2人芝居」と、何がなんだか分からなかったのですが、終わってみれば、あっという間でした。まさか合格すると思ってなかったので、合格と聞いた時にはビックリしました。嬉しい反面、この年でこんな世界に足を踏み入れ少し不安になりましたが、自分の人生にプラスになればと思いました。歩き方、発声、芝居と、全てが初めての経験。子供の頃から人前で話すことがとにかく苦手で、演技でも、穴があったら入りたい気持ちでしたが、今では他の仲間の方々の姿を見て少しづつ変わってきました。緊張もほぐれてきて意識も変わり、今は自分磨きの為にもダイエットをかねてボクシングトレーニングも始めました!

SSP川西

– 川西輝臣 –

オーディションを受けたのは、人生の中で初めてだったのですが、意外と緊張せずに受けることが出来ました。振り返ると、楽しもうという気持ちで受けたのが良かったのかと思います。自分がまさか合格するとは思っていなかったので、合格を伝えられた時は、晴れやな気持ちと共に、自分の可能性を信じて頑張ってみようと思いました。何から何まで初めてのことばかりですので、教えて頂くことを少しずつ自分のものとして吸収して、どんな役になってもしっかりと務められるようになります!

SSPビレッジ

– 梶村和彦 –

人生の新しい扉を開けるとか、今の人生を変えるために一番大事なのは『行動力』ではないかと思います。もちろん、行動を起こすための『情熱』も大事ですし、自分の中の情熱に点火するだけの衝撃的な出会いも大事かもしれません。新たな人生、俳優としての自分を磨き、レベルアップするために『スターシャインプロモーション』の映画オーディションを受けました。オーディション会場に行くと、演技経験が豊富な方と思われる人達ばかりで、少しばかり足がすくむ気がしました。ですが、スキルや経験だけではなく、人として当たり前のことを理解していれば、受かるチャンスはあるはずだ!と思ったのです。自分が望む理想があるからこそ、その理想に向かってひたむきに挑戦し、行動し続けることが自分の理想に近づく一番の近道。自分の夢を叶えるためには、ただ夢が叶えばいいなーと思うだけではなく、どれだけ本気でその気持ちを持っていて、その夢に向かって行動をしていけるかどうかが一番大切と思います。行動力のある人は、どの道を選んだとしても、目指す先さえしっかりしていれば、叶えていけるのではないかと思います。私は、他の方々よりも長く生きてきました。たくさんの経験をしてきましたが、今回映画オーディションを受け、さらに人生が変ってきたと感じています。

いかがでしたか?これからオーディションを受けるあなたにとって、何かのヒントになれば嬉しいです。ここまで長い文章をお読み頂きありがとうございます。まだまだ分からないこともあるかと思いますので、よくご質問を頂く事柄について、以下にご説明させて頂きますので、このままご覧下さい。

映画オーディション &A

映画の撮影はいつ行われますか?
2020年オリンピックの年の1月に撮影を行います。
演技の経験がありませんが、未経験でも応募は可能ですか?
もちろん可能です。 未経験からスタートする方は沢山いますのでご安心ください。
オーディションを参加するのに費用はかかりますか?
参加費などの費用は一切かかりません。 ただし、会場までの交通費はご自身でご負担頂いております。
未成年、学生でも申し込み可能ですか?
可能ですが未成年の方は保護者の方との同伴、もしくはお電話などで同意の確認が必要になります。
オーディション当日の服装はどうしたらよいですか?
服装やヘアスタイルは自由ですので、個性をPRできるようなスタイルでご参加ください。
経験も特技もなく不安なのですが、自分に自信がなくてもオーディションに参加できますか?
お1人お1人の長所・個性と可能性をしっかりと見極め、それぞれに合った役柄などをイメージしながら審査を行いますので、自信がない方でも是非ご応募ください。きっと新たな自分を知る素晴らしい日になると思います。
若い方が多そうなイメージですが、自分の年齢でも応募して良いのでしょうか?
映画には、様々な「役」があります。 男女問わず会社員さんやフリーター、自由業、主婦の方、ご年配の役などがあり、幅広い年齢に応じた役がありますので、年齢は全く関係ありません。 ご自身の年齢や価値観にとらわれず、ピンときたら、ぜひオーディションを受けてみられてください。

最後までお読み頂きありがとうございました!以下に募集要項をおまとめしましたので、ご確認の上、まずは面接の予約をお待ちしております!

集要項 –

募集内容 2020年春公開映画
「セナの回り道」出演者の第2次募集
応募締切 2019年12月25日(水)
面接予約締切
募集対象 ・10~70代の男女
・性別・経験不問
・広島市内での撮影、
打ち合わせに参加できる方
応募の流れ 1.面接予約
⭐ 面接予約フォーム ⭐
2.面接
3.オーディション
4.合否連絡
面接場所 株式会社スターシャインプロモーション
〒730-0802
広島県広島市中区本川町2丁目1−9
日宝本川ビル6F
面接持参 身分証明証(免許証・保険証など)
問合せ先 株式会社スターシャインプロモーション
電話
082-532-7065
メール
hiroshima@starshinepromotion.com
電話受付10:00~19:00
年末年始のみ休業
オーディション 毎週金曜日18:15
毎週日曜日10:15


カウントダウンタイマー

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企業様へ

御社の製品・商品・サービスを映画に出演させてみませんか?

看板、車、制服、洋服、靴、バッグなど、御社自慢のものが映画に出演するとしたら如何でしょうか?また、ご協賛・スポンサー企業様はご協賛内容によりエンドロールに御社のお名前を掲載させて頂きます。本作品は、2020年春広島にて劇場公開後、主要都市での上映を予定しております。著名監督、名作家原作の作品であり、劇場公開後はインターネット配信による公開を予定しておりますので、継続的な宣伝になる見込みです。スポンサー様としてのご協賛、製品・商品のご協賛など、弊社の本企画にご賛同、ご興味を頂けましたらどうぞご連絡を頂けますと幸いです。

星を眺める男性の後ろ姿

指の矢印

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年末年始のみ休業

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